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2007/09/18 火曜日 00:00:00 JST |
 Maly、ポップコーン作りで失敗する
 |  映画のお供にポップコーン!と思いついて、電子レンジでポップコーンを作りました。 欲張って一度にたくさん作ったため、エライことに... アワアワしていたら、夫に証拠の写真を撮られてしまいました。
 こうなった。 一度にたくさん作ろうとしたのがいけなかったらしい。 電子レンジの中は写真の通り、ポップコーンの爆発でえらいことになってしまっている。 あ~、でもいい香り~~。 レンジで作ると、まんべんなく火が通るので、さくっさくのおいしいポップコーンが出来上がるのです。うふふ。 結局、おいしく頂きましたよ~~。
あまり懲りていないMaly |
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2007/09/16 日曜日 11:22:45 JST |
 スマトラ沖地震 再び...
 |  2007年9月12日、再びスマトラ沖地震が起きてしまいましたね。 今回は前回の教訓を生かして津波対策が取られていたおかげで津波による死者は出なかったものの、やはり家屋が倒壊したりなどの被害は大きいようです。 私たちも前回のスマトラ沖地震のときからずっと、リカバリープログラムで生活をサポートしてきただけに、再度の大地震、残念。 これからも引き続き、リカバリープログラムを続けていきます。 ここで少し紹介させてくださいね。
 ディスプレイ棚に飾って販売しているのがリカバリープログラムのひとつ、サンダル。 現地の人がサンダルを作り、それを私たちが買い上げ、店頭で低価格で販売。 お客様がたくさん購入してくれることで、次の発注につながり、彼らは仕事と給料を得ることが出来ます。 一家の大黒柱を失った家族や手に職を持たない方、働き先が倒壊してしまって勤め口のない人たちの生活の支えになっています。 サンダルは1足$7.95(消費税込み)。 オーストラリアは木製品、布製品の輸入が厳しく、すべて国指定の工場で燻製しなければなりません。 そのうえ、日本では発展途上国からの輸入品には免除されている関税も、しっかり課税され(なぜか送料にも課税される)てしまうし、通関手続きと、送金手続きなどなどの諸経費が高く、私の利益を抜いても、$7.95がギリギリの価格。 坪単価ははっきり言ってマイナス。 経営者らしからぬ販売ですが、この商品から利益を取ることはしたくないのです。 なので、たくさん購入していただいても、割引が出来ません。 プレゼント用のラッピングもお断りしています。 どうぞ、ご理解とご協力お願いします。
無理に買って欲しいと言うことではなくて、履き心地、デザイン等気に入っていただけて初めて購買を考えていただければ、と思っています。 あと、「お釣りはいらないよ」と頂いた¢5などはユニセフに寄付しておりますので、ご安心を。
もうひとつお願い。 サンダルは利益がないので、他に何かひとつ購入していただけると、今度は私たちが救われます。 $2.50からいろんなストラップ、ブレスレットなどを取り揃えております。(^-^)。
早く復旧して欲しいと願うMalyと夫 |
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2007/09/14 金曜日 00:00:00 JST |
 自作パソコン - BIOSの設定!

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 ここではBIOSと言う設定手順を画像付きで紹介しています。 |
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2007/09/14 金曜日 00:00:00 JST |
 自作パソコン - 組み立て編!

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 ここでは組み立て手順を画像付きで紹介しています。 |
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2007/09/13 木曜日 00:00:00 JST |
 英語の営業電話は困る
 |  事務所によく英語で勧誘電話や営業電話がかかってくる。 事務所では日本人専用回線(日本語)を私が担当し、英語の回線を夫が担当している。 通常なら私が出ることは無いのだけど、たまたま夫が席を外していて、しぶしぶ電話に出ることに。 電話をかけてくる人は大抵、インド人。 独特の訛りのある巻き舌な英語で機関銃のようにまくし立てるので、タダでさえ電話での英語が聞き取れないMalyには手に負えない。 でも、万が一、取引先の人だったらどうしよう、と必死で単語を拾う。 その努力もむなしく、まったく理解できない。 結局、電話を他社に乗り換えませんか?という営業の電話だったのだけど、乗り換えて欲しいならもっと、分かるように話せる人に電話させるべき! もう、次から「Japanese speker please.」って言おうかな。
1、回りくどく、本来の意味が分からない形でしゃべる営業電話。 とにかく「Yes」と言わせたいらしい。危険! 2、「ジョン、いる?」から始まる営業電話 ジョンさんも、マークさんもいませんよ、うちには。 Malyさんと話したければ日本語でどうぞ。 3、電話に出たとたん、カセットテープに吹き込んだ営業トークを聞かせる営業電話 営業トークをテープで聞かせるなんて失礼にもほどがある。
どれもキライです。 しかも、3のカセットテープの営業トークは、カセットテープと気付かず、必死に 「もう一度、繰り返してください」「もう少し、ゆっくり話してください」と頼み込んだ苦く恥ずかしい経験があるだけに、二度と相手にしないと決めています。 インド人さん、注文の電話以外、かけてこないでね。 毎度、毎度、困るから。
日本語だったら完璧な対応が出来るMaly(なにせ秘書士の資格を持っていますから) |
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